TOMOKO URYU

映像監督/美術監督、カメラ、演劇、ダンス、ギター、ピアノ、IT、スケートボードなど、多様な才を持ち合わせる表現力豊かなアーティスト。

東京都国立市で生まれ目黒区で育つ。幼い頃からデッサンを始め、コンテストや行事にて作品が選ばれる。徐々に絵に対する姿勢が趣味から本気に変わる。その後、ニュージーランドの先住民族(マオリ族)と生活。マオリのtraditionalな文化と、独自の日本のイメージの融合を研究する。バンクーバーにて多種多様な伝統文化に興味を持ちはじめ、現在は日本に拠点を移し、東京や大阪で音楽活動をメインにペンを握っている。